関節痛治療
北上市 関節痛

関節の痛み・可動域の制限

ハンドルを握った腕、踏ん張った膝。
直接ぶつけていなくても関節は傷みます。窓口負担なしでご相談ください。

冬は関節が固まりやすい季節です

気温が下がると関節液の動きも鈍くなり、可動域が狭くなりがちです。痛みが引くのを待つのではなく、動かせる範囲を保ちながら治すことが大切です。

こんな症状はありませんか

関節に出る事故後の不調

肘の曲げ伸ばしで引っかかる

ハンドルを押さえた力が肘に残り、動かすたびに違和感が出ます。

膝の内側が痛む

ブレーキを踏み込んだ姿勢で衝撃を受け、内側に負担が集中します。

雪道で踏ん張ると痛い

滑らないよう力を入れる動作が、傷んだ関節に響きます。

階段の下りが不安

踏み出すときに膝が抜ける感じがして、手すりを掴むようになります。

寒い日に鈍く痛む

気温や気圧の変化に反応して痛みが出るようになります。

力が入りにくい

支える筋肉が落ち、踏ん張りがきかなくなります。

施術方針

支える力まで戻します

01

可動域を測って残す

どの方向にどれだけ制限があるかを数値化し、変化を追います。

02

温めて動きを出す

冷えて固まった状態から、まず動かせる状態に持っていきます。

03

周囲の緊張をゆるめる

関節が悪いのではなく、まわりが固まって動かせないケースが目立ちます。

04

炎症を引かせる

超音波などで腫れや熱感の引きを助けます。

05

筋力を取り戻す

落ちた支える力を取り戻し、再発しない状態を目指します。

交通事故治療は

自己負担 ¥0 で受けられます

自賠責保険・任意保険が適用されます。保険手続きも当院がサポート。

関節痛のご質問

Q打った覚えはないのに痛みます
A踏ん張った力や急な引っ張りでも関節は傷みます。事故後から痛むのであれば関係している可能性があります。
Q寒い日だけ痛むのですが
A気温の変化に反応するのは、まだ回復しきっていないしるしです。施術を続ける価値があります。
Q検査では何もないと言われました
A骨折や断裂がないという意味です。関節周囲の炎症や筋の損傷は画像に写りません。
Q装具を使ったほうがよいですか
A不安定な時期はおすすめします。長期の使用は筋力低下につながるため、外す時期も見ていきます。
弁護士法人心さんと提携しています

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