転院
転院

転院をお考えの方へ

通院先を変えるのに、特別な手続きはいりません。
保険の扱いも通院日数の引き継ぎも問題ありません。

通いにくさは、そのまま治りにくさになります

冬場は道路事情で通院そのものが負担になります。無理な時間や距離で通い続けると、途中で足が遠のいてしまいます。続けられる場所を選ぶことも治療の一部です。

こんなご相談をいただきます

転院を考えるきっかけ

受付時間が勤務と合わない

交代勤務では、決まった時間に通い続けるのが難しくなります。

冬場に通いづらい場所にある

距離や道路状況で、通院そのものが負担になっている場合があります。

電気を当てて終わってしまう

状態を見ずに同じ処置が続いていると、変化が出にくくなります。

説明がないまま回数が増える

今どういう状態で、あとどれくらいかかるのかが分からないままでは不安です。

保険の相談ができない

とくに自損事故の場合、保険の使い方まで相談できる院は限られます。

ひと月通って変化がない

進め方を見直す時期のサインです。

手続き

転院までの3ステップ

01

現在の状況をうかがう

どこにどのくらい通われているか、今の状態をうかがいます。無理におすすめはしません。

02

保険会社へ連絡する

「北上骨盤整骨院に変えます」と伝えるだけです。当院から連絡することもできます。

03

当院で再開する

これまでの通院内容を確認したうえで、あらためて方針を組みます。前の院への連絡はいりません。

転院についてのご質問

Q今の院への連絡は必要ですか
A必要ありません。どうしても気になるなら簡単に伝えるだけで足ります。
Qこれまで通った日数は引き継がれますか
A通算されます。これまでの日数が無駄になることはありません。
Q保険の適用は続きますか
Aなりません。通院先が変わるだけで、補償の内容は変わりません。
Q整形外科のほうはそのままでいいですか
A診断書の関係でそのまま継続をおすすめします。整骨院だけ変える形で構いません。

通いやすさもご相談ください

0120-924-433。冬場の通院についてもお話しできます。

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