手首・足首の痛み治療
北上市 手首・足首

手首・足首を痛めたとき

ハンドルを握った手首、踏ん張った足首。
雪道では使わざるを得ない部位です。お支払いはありません。

滑る路面では負担が倍になります

凍った道を歩くとき、足首は常に細かく調整を続けています。傷めた状態のまま冬を越すと、慢性化しやすくなります。

思い当たることはありませんか

手首・足首に出る痛み

手をついたときに痛む

転倒を防ごうと手をついた際、手首の付け根に痛みが走ります。

ひねる動作で力が入らない

蓋を開ける、工具を回すといった動きがしづらくなります。

凍った路面で不安定

足首が支えきれず、いつも以上に慎重に歩くようになります。

長靴を履くとつらい

足首を固定する履物で、かえって痛みが出ることがあります。

夕方に腫れぼったい

一日使ったあと、足首まわりがむくんで靴がきつくなります。

冷えると痛みが強まる

血流が落ちる時間帯や季節に、痛みがはっきりします。

施術の流れ

小さな関節を正しい位置に

01

骨のならびを確かめる

手根骨や足根骨のわずかなずれを、触って一つずつ確認します。

02

熱っぽさを抑える

炎症が強い時期は、まず落ち着かせることに専念します。

03

温めてから位置を整える

冷えて固まったままでは動きません。血流を戻してから調整します。

04

腕とふくらはぎを先にゆるめる

手首や足首を動かす筋肉はその手前にあります。

05

滑る路面での歩き方を伝える

足首に負担をかけない歩幅と重心の置き方をお伝えします。

交通事故治療は

自己負担 ¥0 で受けられます

自賠責保険・任意保険が適用されます。保険手続きも当院がサポート。

手首・足首のご質問

Q骨に異常なしと言われました
A骨折の有無を見る検査です。それ以外の組織の傷みは判断できません。
Q仕事で毎日使います
A使いながら回復させる進め方をご提案します。テーピングや動作の工夫で負担を減らせます。
Q冬の間だけサポーターを着けたい
A不安定な時期は有効です。ただし頼りすぎると筋力が落ちますので、外す目安もお伝えします。
Qひねった自覚がないのですが
A踏ん張った反動で痛めるケースがあります。事故のあとからなら十分考えられます。
弁護士法人心さんと提携しています

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